京都府協会、事務局と支部長間で被害状況報告訓練を実施

業界動向
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 京都府LPガス協会(畑廣彦会長)は10日、協会事務局と支部長間で被害状況報告訓練を実施した。地震や風水害の発生時に、各支部管内の被害状況の把握、その速やかな報告体制の構築を図ることが目的。災害時の事務局対応を行ってのち、各支部長からの被害状況を取りまとめるまでを訓練した。

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事務局の訓練の様子